当初はPS4版のみが発売されたが、2018年8月10日にはPC版、2024年6月5日にはXbox One版(※北米、欧州ではXbox One版はPS4版と同時発売)も発売。全世界での販売本数が2180万本を突破し、『モンスターハンターワールド:アイスボーン マスターエディション』を含めると2910万本ものセールスを誇るモンスター級のタイトルだ。
2019年9月6日には、前述の大型拡張コンテンツ『モンスターハンターワールド:アイスボーン』が発売開始。いままでは“G”を冠するアップグレード版が別のソフトとして発売されていたが、本作からは拡張コンテンツとして発売されるようになり、『モンスターハンターライズ:サンブレイク』でも同様の方法で拡張された。
2025年2月28日には、シリーズ最新作となる『モンスターハンターワイルズ』が発売。無料タイトルアップデートを重ねるたびに新しいモンスターやクエストが登場し、プレイヤーの心を狩りへと駆り立てている。

と馬鹿にされてたあの頃が懐かしい
なんかカプコンがモンハンは3000万売れるのが当たり前みたいな発言してなかったっけ?
スタート600万本
1年で1,200万
4年で1,800万
8年で2,200万
ライズが
スタート400万本
1年で1,000万
4年で1,800万
ワイルズが
スタート1,000万
1年で1,000万
ワイルズだけおかしいw
ワールドとライズって年数で見たら差がないのに失敗とか爆死とか騒いでたのかよ
仮にワールド比較で煽ったとしても全部ワイルズにブーメランすんのが草
しかもカプコン大型タイトルの平均開発費が推定66億円なのに対し、ライズは推定28億円とのことだからな
大成功どころの騒ぎじゃない
ちなドグマ2は100億円以上
それマスターエディションカウントしてない数値だからワールドのほうが圧倒的に上だぞ
8年で2910万本だから
ちなみにセールもライズの方が早いから伸びないのがわかってる
ワールドのセールなんてめちゃくちゃ早くなかったっけ
ワールドの廉価版が出たのは830万本突破後
ライズの廉価版が出たのは750万本突破後ワールドの再廉価版が出たのは1310万本突破後
ライズの再廉価版が出たのは1120万本突破後
ワールドがセールで千円切ったのは2310万本突破後
ライズがセールで千円切ったのは1470万本突破後
ライズがセールで800円切ったのは1780万本突破後
ワールドって今セール価格いくらなん
最安986円
ライズは798円
こういうの書いてくれる奴がいたら助かるんだよな
累計とか結構ごまかし効くから初動の数字くらいでいい
カプコン宣伝案件セールだらけだししかもネトゲだし
もっとお祭り騒ぎじゃねーのかよ
ひたすら狩り繰り返すゲーム性でストーリーとか チュートリアルの意味しか無いだろ
ワールドの糞ストーリーが散々叩かれたのに、なぜストーリーをさらに強化しようと思ったのかな。
ワールドの話が不評だった→次は良くするために強化しよう
ワールドの話が好評だった→次も良くなるから強化しようどの道ストーリー重視()は続行です
売れた理由がストーリーだと勘違いしたんじゃないの?
発売直後に、売れた要因はストーリーが良かったから!ってめちゃくちゃアピールしてたしな…んなわけないやんって、誰もが思ってたろうけど
勘違いしたというか、自分がやりたいことを正当化するためにそういうことにしたんだろうな
ワールドの権威と大量の広告費があればやりたいことだけやっても結果は付いてくると思ったんだろう
国内外ウツケジョーへの批判一色だったのにIBでもそのままだったからな
こだわりを捨てられないクリエイター気取りの何か
ストーリーとか声優の演技がどうのこうの言ってたなそういえば

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