https://youtu.be/NuTH1cUb9mw?t=7m48s
リピート販売本数がとても増えたよ
バイオ新作期待で過去作が売れてるよ
スト6も引き続き伸びてるよ(生き生き)
「え、加えまして、えー、モンスターハンターワイルズですね。
昨年の2月に発売しましたモンハンの最新作でございましたが、えー、今年度、えー、ま、当初!えーあの若干、進捗計画に対して下振れる状況有りましたが!
あのー12月のセール等でしっかり、え、挽回してきておりまして、え、トータル本数が今1100万本を突破していると、いう状況でございます。
で今年度につきましては、」
バイオレクイエム、モンハンストーリーズ3、流星のロックマン
今年度、まだ新作3つ発売するんで、計画達成するよう頑張ります宣言。
1年かけて長期的に売るつもりだな!
PCでも売上伸びないんだね
えー、利益についてはですね、えー、ま、セールで売ったという事もあり、若干計画に対して下振れる状況に有りましたが、えー、代わりに新型ゲーム機でのリピート販売が好調でありますし、えー、今期はバイオやストーリーズ3もあるという事で、ま、挽回できるのではないかと!(´・ω・`)
全てを含めても黒字ではある
ただし、予定には遥かに届かなかったというだけのこと
ワイルズが成功してればなあ
本数だけの投げ売りしか残されてないぞ
悪化しないといいけどね
『モンハンワイルズは失敗しましたがその分はSwitch2で発売予定のタイトル群で挽回を狙います』
って発表やな
PSの尻拭いをさせられるSwitch2
で、でもまだ一年も経ってないから…
辻本 その通りです。ただ、“PS5の障壁”が思いのほか大きいことも分かりました。本体価格が日本円で8万円ほど。
ソフトや月額課金の費用も考えると、購入時に10万円くらいかかります。これは特に若年層にとって、簡単に手が届く金額とは言えません。
この状況は日本に限った話ではなく、海外でも同様です。
そうした障壁を乗り越えて、いかにして『モンスターハンターワイルズ』をより多くの人に届けるかというのは、
次のチャレンジでもあります。今後はセールなども始まりますから、そうした機会をうまく活用しながら、
今年1年間をかけて販売本数を押し上げる戦略を立てているところです。
2025年6月に「Nintendo Switch 2」が税込み4万9980円という価格で発売され、我々が想像していた以上に反応が良かった。
国ごとの物価の違いはあるにせよ、一般消費者のコスト意識の高さを再確認しました。

今思ったけどこれ今は国内専用55000になったから障壁が少し薄れたんじゃね?
まずは価格帯の事気にしてたみたいだし、でも価格下げても大して売れないとわかった今の心境を聞いてみたいな
1本でも売れればプラス要因だから挽回してると言えるし
可哀想
次回作に響かないといいな…
↓
現在1109万本うおおおおおおおおおおおお!!!
一瀬新作モンハンに回した方が良い
と言うかいくら開発長期化してるとは言え来月で1年経つのにここで発表無かったらまじで損切りの立ち消えもあるな、そうなれば問題のディレクターは大恥だよ
戦犯2人が勝手に言ってるだけだから・・・
辻本はワールドライズワイルズみんな同じ扱い


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