ベタ移植じゃなくてカジュアル向けにめちゃくちゃ調整入れてるし
携帯機という特性を活かして
友達がPSPで遊んでるのを横から見て 自分もやってみたい
と思わせるようなゲーム創りを目指したらしいから
一瀬さんは数年間チーズナン作り込んだ神を見習うべきだな
ユーザーが楽しむゲームはクソなんだよ、ユーザーを痛めつけユーザーが苦しんでるゲームこそ神なんだ
安直なリアル志向は創作の放棄と思ってる
だってそんなの現実を模倣すれば良いだけだから
才能のないクリエイターは取り敢えずリアルのもの再現しとけば喜ばれると思ってる節があるよね
その結果3月にコントローラー置いて旅に出よう(笑)とか言われる羽目になる
CADで作図すれば製品が組み上がるって発想と変わらないのよな
凄いのはツールであって自分自身ではない
基礎が固まっていないからいざ組み立てると無理無駄が膨らんで破綻する
🥸🤓が安直なリアル志向したおかげでグラフィックに金かけざるを得なくなったしマジで余計なことしかしねぇこいつら
リアルにこだわりすぎた結果がイオン禁足地店だもんな
移植任せた人がメガヒットの始まりを作った訳だが
俺だったらプライドズタズタや
一瀬泰範さんはこう振り返る。「当時、僕は別のタイトルを担当していましたが、仕事が一区切り終えた時期だったんです。
「モンハン」が好調なのはわかっていましたし、自分で遊んでみて、確かに魅力的です。
“これは、ポータブルでやっても行ける”と思いました。
そこで、ポータブルで遊ぶならここがポイントになる、という自分なりのプランを考えて、企画書にまとめてみたんです。
すると当時のプロデューサーから、”じゃあ、おまえがディレクターをやれ”と(笑)。
ちょうどいいタイミングでしたね」
『モンスターハンター ポータブル』(以下、『MHP』)は、驚くべきことに、一瀬さんにとって、ディレクター・デビュー作。
クリエイターの「勘」と、会社の方針とが、見事に一致した瞬間である。
自主的に企画書回してディレクターを任されてたのかよ…俺の想像を上回ってたわ
繰り返しモンスター狩るアクションと🥸🤓の盛り込んだリアル志向がそもそも噛み合ってない
危険な臭いはワールドの時点からしてた
あーだこーだ言っても初動売上はワイルズ圧勝です🤓
この人いなかったらモンハンが日本でヒットしてない=IP終了してた可能性高いんだもん
地味に有能だわ
A5桜井政博さん(有限会社ソラ代表/ゲームクリエイター)からゲームのつくり方の話が聞きたい
桜井のゲームづくり動画でワイルズが叩かれてたとき
一瀬はどういう心境だったんだろう
時系列、逆じゃねえかな・・・
すまん書き方が悪かった
ネット民が二つを結びつけて盛り上がってた時ってこと言いたかった藤徳のゲームづくりを間近で見てて似たようなこと思ってたのかなとか

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