カプコンは、「ホロライブとオトモ」キャンペーン第2弾を2月27日より順次実施します。
◆「ホロライブとオトモ」第2弾!大空スバルら4名が参加
本キャンペーンは、1月30日よりカプコンの直営店舗およびカプコンカフェにて実施されている「ホロライブとオトモ」第1弾に続く第2弾。今回は『モンスターハンターワイルズ』との描き下ろしコラボイラストを基に、(敬称略)「大空スバル」「さくらみこ」「姫森ルーナ」「博衣こより」の4名が参加します。
プライズは2026年2月27日から順次展開され、トレーディング缶バッジやフルグラフィックTシャツ、タペストリー、マウスパッドなど全9種類(各4種)が用意されています。なお、一部商品はカプとれ・プラサカプコン池袋店限定となっています。

始めから完成品を出していれば初期の内からこんなコラボも簡単に出来ただろうに…
本体を有料αテスト版で出したりするから今頃になって遅すぎたテコ入れとしてしか出せなくなってしまうんだよ
「AAAを安価で簡単に出す方法は…せや!」とか妙案を出したつもりだったんだろうなw
サービス開始時からさっさとやっていれば今の凋落はなかったのに
ゲームと関係ないしあんまり関係なくね
基本的にV豚はVtuberに興味あってそのコラボ相手なんてたいして興味ないよ
その最たる例が日向坂放送の回「一狩り行ってらっしゃい~」
「(んっ?)行ってらっしゃいー!」
「(分からんけど)行ってらっしゃい!!」
狩り出発時の文化か何かと勘違いしてファンが行ってらっしゃい連呼しちまった
カプの固まった顔が傑作ではあったけどなw
受付嬢が他社からの借り物だったら扱いが変わるからもうちょっとマシなゲームだった可能性はある
あんなの出したらモンハンが本当に死ぬわ
企画段階ではワイルズの人気が絶頂期で人気Vtuberとのコラボ!とかそんな予定だったのだろう
上手くいってれば賞賛の嵐で失敗すればどんなコラボでもマイナスイメージになりかねない
スクエニも典型例だけど良いゲーム作って売るじゃなくて宣伝してコラボして売る、そういう口先だけのマーケティングを語る奴がプロジェクトを取り仕切ってる
だからどんどん中身がダメになっていっちゃうんだろうな
面白くないことだけは日本中に知られてるようなゲームがVコラボで売れるようになるわけないだろ
普段は偽物扱いしてる癖にこういう時はモンハンって括りで扱うの小賢しいわ
そんな派閥争い知らんやろ
んなたんモンハン好きやしな
こんこよ・・・
優遇されてるだけある


コメント
左の装備なにこれ
ウズトゥナのオトモ装備ですね!